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スタッフブログ

お掃除が面倒なガスコンロ それならノーリツのガスコンロがおすすめです!

原田 茉那

原田 茉那

ガスコンロのお掃除って大変ですよね。今回は、お掃除がらくちんなノーリツのガスコンロについてご紹介いたします。

こんにちは!ミヤケンの高橋です。

さっそくですが、キッチンのお掃除で大変なのは、ガスコンロやレンジフードのお手入れですよね。
キッチン選びで重視されるのは、お手入れが楽なコンロやレンジフードです。
どうせキッチンリフォームするなら、高くてもお手入れが楽な方がいいって奥様方が増えております。

今回はお手入れがラクなノーリツのビルトインガスコンロをご紹介したいと思います。

大人気のノーリツのビルトインガスコンロの特徴は、煮こぼれ、焦げつき、油汚れも簡単にお手入れが出来ます!

・ノーリツのガラストップコンロには、親水性コーティングを採用。水を浸しておくと汚れが浮き上がり、こびりついた汚れも落としやすくなります。

・ゴトクとバーナーリングカバーは、取り外して手軽に丸洗いができ、さらにピアットというシリーズは、
ゴトクとバーナーリングカバーを一体化した 「ラックリングゴトク」を採用し洗う手間を減らしました。

また、煮こぼれが入り込みにくいシールドトップ構造で、バーナーまわりのお手入れがスムーズです。
シールドトップ構造とは、バーナーまわりに耐熱パッキンを二重装着し、煮こぼれなど汚れがコンロ内部に入りにくい構造です。

そして、アルミダイキャストバーナーを採用し、ゴトク形状を高くすることで、ふく射熱の影響を抑え、
天板の温度上昇を従来よりも最大45℃低減しました。吹きこぼれや油ハネなどの焦げつきを最小限にとどめます。

ガラストップとアルミフレームを一体成形。横からの衝撃に強く、
お鍋がぶつかってもガラスが割れにくい設計です。
長く使える工夫!

使いやすいガラストップは、厚さ4mm、耐熱温度は約750℃の耐熱結晶化ガラスを使用しているので、
コンロバーナーとグリルを同時使用しても変形しません。
75cmのワイドタイプなら、左右のバーナー間隔が広がりお鍋もゆったりと置けます。
ノーリツのガラストップは、端面を金属フレームでガード。
横からの衝撃にも配慮して長く使うことを考えた設計です。

そして、一番大変なグリルは、ベタつき、ニオイ、煙、大幅カットしました!

見えにくい庫内の奥や、ニオイ、煙までクリーンにする工夫がしてあります。

庫内への汚れの飛び散りは、サイドカバーでしっかりガード。
サイドカバーは取り外して丸洗いでき、目の届きにくい庫内も潔に保てます。

グリル排気口まわりに「排気口落下物ガード」を採用。食材のかけらや油ハネなどの汚れも、取り外して簡単にお掃除できます。

両サイドのバーナーをなくし、グリル庫内の側面をフラットにしました。
凹凸部をゴシゴシお手入れする必要がなく、拭き取りやすい構造です。
お手入れがしにくかった焼き網や受け皿は「プレートパン」と「キャセロール」へ。
セラミックコーティングで汚れがこびりつきにくく、油汚れも落としやすいのでお手入れがスムーズです。

グリル庫内の部品は簡単に取り外し出来ます。お手入れがしやすくなっています。

 

そして、臭いや煙を大幅にカット。新たな燃焼方式により、焼き魚などの調理時に発生する煙やニオイを大幅に軽減。高気密住宅などでも快適に調理していただけます。

ここまで進化し、お手入れが楽コンロは、共働きの世代にはとても嬉しいですよね。
お手入れの時間は短縮でき、嫌な臭いも軽減。まさに奥様の声に応えたビルトインコンロです。
単品で交換するのもよし、キッチンまるごとリフォームするのもよし、
ぜひお手入れしやすいノーリツのビルトインコンロをご検討してみてはいかがでしょうか。
機能充実しているプログレ、ピアットがおすすめです。

 

ご相談ございましたら、ぜひ弊社ミヤケンまでご連絡ください。お待ちしております。

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